「ウクライナ侵攻」関連記事

「ニュースがわかるオンライン」で取り上げてきた、ロシアによるウクライナ侵攻の解説や関連記事をまとめてご紹介します。

どうなる?「核のない世界」

連日予断を許さないロシア・ウクライナ情勢。核兵器を保有するロシアの動向に全世界が注目しています。一方で核兵器を持っている国はロシア以外にもあります。世界の状況を見てみよう。(ニュースがわかる2019年1月号より)


国連の役割とは?

国際協力には、国が行うODA以外にも、国際機関、NGO(非政府組織)、民間企業など、さまざまな組織がかかわっています。
国際機関とは、世界の国々が集まって、共通の目的を達成するためにつくる組織のことです。代表的な国際機関である国際連合(国連)の取り組みをみてみましょう。(ニュースがわかる2022年2月号より)


40年ぶり 国連総会が緊急特別会合

ロシアのウクライナ侵攻を非難する国連安全保障理事会(安保理)の決議案が25日、ロシアが「拒否権」を行使し、否決されました。安保理が常任理事国の拒否権行使などで機能しない時、どのような道が残されているのでしょうか。


最近よく聞く「NATO」って何ですか?

読者から寄せられた身の回りの素朴な疑問、もやもやしていることについて、記者が取材しお答えする、毎日小学生新聞の人気コーナー『疑問氷解』
本日は「最近よく聞く「NATO(ナトー)」って何ですか?」という疑問に記者がお答えします。(毎日小学生新聞『疑問氷解』2022年3月1日付より)


安保理で否決、その理由は?

ウクライナ情勢を巡り、国連安全保障理事会(安保理)は2月25日に会合を開き、ウクライナに軍事侵攻したロシアを非難し、武力行使の即時停止と撤退などを求める安保理決議案を採決しました。米欧など11か国が賛成しましたが、ロシアが拒否権を行使し、否決されました。15か国のうち、3分の2以上の11か国の国が賛成したのに、なぜ否決されたのでしょうか?
安保理の役割、どのような国々で構成されているのか、また、なぜ常任理事国の5か国だけ「拒否権」を持つのか、見てみましょう。


【解説】緊張続くウクライナ情勢

ロシアが隣国のウクライナに攻め込むのではないかという緊張状態が続いています。そもそも、なぜロシアはウクライナに攻撃をしようとしているのでしょうか?ウクライナとロシアの関係、そして北大西洋条約機構(NATO)について見てみましょう。(ニュースがわかる2022年3月号より)


プーチンさんてどんなひと

連日ニュースで話題になっているプーチンさん。ロシアの大統領ということはわかるけど、どんなひとなんだろう。詳しく調べてみよう。(ニュースがわかる2018年4月号より)


世界初の社会主義国「ソ連」って?

国際ニュースなどで、よく「旧ソ連」という国の名前を見ませんか? かつてアメリカとともに、世界を二分した大国です。今年はソ連が崩壊して30年になります。どんな国だったのか、知りたいんジャーが調べました。【長岡平助】