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地球温暖化

  • 2023年1月14日

地球の未来はどうなるの 長い歴史から現代の気候危機について考える

2月号の巻頭特集は「地球の未来はどうなるの」。地球の長い歴史を見渡しながら、現代の気候危機について考えます。 <巻頭特集>地球の未来はどうなるの地球温暖化は人間活動が引き起こした可能性が極めて高いとされています。気候危機は深刻ですが、それでも、むやみに悲観することはありません。連載まんが「カグヤとエ […]

  • 2023年1月14日

ニュースがわかる2023年2月号

2月号の巻頭特集は「地球の未来はどうなるの」。地球の長い歴史を見渡しながら、現代の気候危機について考えます。 本誌はおもに小学校5年生~中学生向けですが、全部の漢字に読みがなを振ってあるので、低学年の方もお読みになれます。豊富なまんが、写真、図、グラフがお子さまの理解を助けます。一緒に読んで親子でニ […]

  • 2022年12月15日

ニュースがわかる2023年1月号

1月号の巻頭特集は「メタバース」。進化する仮想空間の世界をじっくりと学んでください。 本誌はおもに小学校5年生~中学生向けですが、全部の漢字に読みがなが振ってあるので、低学年の方もお読みになれます。豊富なまんが、写真、図、グラフがお子さまの理解を助けます。 <巻頭特集>メタバースの世界インターネット […]

  • 2022年10月23日

パキスタン 国土3分の1が水没│月刊Newsがわかる11月号

パキスタンで大規模な洪水が発生し、国土の3分の1が水没する深刻な被害が出ています。 家や道路、橋などが流され、約1500人が亡くなりました。4兆円を超えるとされる被害は、経済危機にあるパキスタンの人たちを一層苦しめています。(「月刊Newsがわかる11月号」より)

  • 2022年10月21日

ブルーカーボンで地球温暖化を食い止めろ!│月刊Newsがわかる11月号

「ブルーカーボン」を知っていますか?地球上で排出された二酸化炭素(CO2)のうち、アマモなどの海草やワカメ、コンブなどの海藻といった海の生き物が取り込み蓄積する炭素のことです。地球温暖化の主な原因であるCO2の新たな吸収源として注目されています。(「月刊Newsがわかる11月号」より)

  • 2022年10月14日

ニュースがわかる2022年11月号

11月号の巻頭特集は「ブルーカーボン」。地球温暖化を食い止める切り札として重視されています。8月末~9月の重要ニュースもまとめました。 本誌はおもに小学校5年生~中学生向けですが、全部の漢字に読みがなを振ってあるので、低学年の方もお読みになれます。豊富なまんが、写真、図、グラフがお子さまの理解を助け […]

  • 2022年9月1日

サンマ漁 今年どうなる?【ニュース検定「入門編」】

 サンマは秋の味覚を代表する魚ですが、近年不漁が続き、値上がりしています。日本近海にあまり来なくなったためで、2021年の水揚げ量は3年連続で過去最低でした。  サケやスルメイカも不漁続きで、いずれも地球温暖化による海水の温度上昇などが一因とみられます。   (「2022年度版ニュース検定公式テキス […]

  • 2022年7月5日

気になる数字「2.9個」 踏みつけられる地球

週刊エコノミスト編集部が執筆する毎日小学生新聞「15歳のニュース」内コラム「これって経済? 」は、経済にまつわる数字を解説します。 今回の気になる数字は「2.9個」。読むといままでの暮らし方を今一度見直したくなるショッキングな数字です。何の数字か詳しくみてみましょう。