地震の「震度」や「マグニチュード」とは?【ニュース検定に挑戦!】

2011年3月11日に発生した東日本大震災は、マグニチュード9.0、最大震度7を観測し、大規模な津波が太平洋沿岸に押し寄せました。

地震の「震度」や「マグニチュード」について、正しい説明を1~4から一つ選びなさい。

  1. 震度は一般に、震源から遠い場所ほど大きい。
  2. 震度はどこで観測しても同じ数値だ。
  3. マグニチュードは地震の規模を表すものさしだ。
  4. マグニチュードが1大きくなると地震のエネルギーは2倍になる。

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