土木偉人スタンプラリー【上杉鷹山編】

蛇口をひねれば水が出て、都市に住んでいても新鮮な野菜を手に入れることができる。そんな暮らしの土台をつくっているのが「土木」です。
11月18日の「土木の日」から13日間、毎日小学生新聞では道路や鉄道、都市計画や河川の付け替えなど日本各地でその土地の暮らしの土台をつくってきた「土木偉人」たちをご紹介しています。
ニュースがわかるオンラインでは、毎日小学生新聞では紹介しきれない土木偉人を【番外編】として特集します。

国づくりは、人づくりから

荒れた大地をよみがえらせるため、米沢藩主となった自分が先頭に立って国づくりにつくした。身分に関係なく能力のあるひとをどしどし使って民の暮らしを豊かにしました。※イラスト:ささささデザイ

毎日小学生新聞では11月30日まで連日土木偉人を紹介!購読はこちらから。