日本国憲法を味方にする【月刊Newsがわかる4月号】
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亮末永

  • 2022年7月14日

クイズに答えてプレゼントをもらおう 「今年前半の時事問題」にチャレンジ!

お得な情報が無料で届く「ニュースがわかるオンライン」メールマガジンに会員登録して、「時事問題」クイズに全問正解すると、抽選でプレゼントがあたる!今回は、全国書店で発売中の「月刊ニュースがわかる 2022年8月号」(毎日新聞出版刊)で取り上げている「今年前半の時事キーワード」の中から5問出題です!全問 […]

  • 2022年7月10日

「ウクライナ侵攻がわかる」 ニュース検定 特集ページ公開 

ロシアによる隣国ウクライナへの軍事侵攻は、「力による一方的な現状変更は許されない」という国際秩序の根幹を揺るがし、世界と日本に極めて大きな影響を及ぼしました。侵攻開始から約3カ月間の動きを日本ニュース時事能力検定協会がまとめました。 ■ 背景と経過 「特別軍事作戦」称し3方向から侵攻  ロシアのプー […]

  • 2022年7月7日

気になる数字「100カ国」 「単純」ではない経済

週刊エコノミスト編集部が執筆する毎日小学生新聞「15歳のニュース」内コラム「これって経済? 」は、経済にまつわる数字を解説します。 今回の気になる数字は「100カ国」。国連に加盟している国は193カ国(2021年3月時点)ですので、「100カ国」という数字は、半数以上です。詳しくみてみましょう。

  • 2022年7月5日

気になる数字「2.9個」 踏みつけられる地球

週刊エコノミスト編集部が執筆する毎日小学生新聞「15歳のニュース」内コラム「これって経済? 」は、経済にまつわる数字を解説します。 今回の気になる数字は「2.9個」。読むといままでの暮らし方を今一度見直したくなるショッキングな数字です。何の数字か詳しくみてみましょう。

  • 2022年6月6日

【#地球塾2050】舞台は宇宙 「光」で未来をひらく

資源の枯渇や地球温暖化。急増する情報量と電力量。これまでの技術では地球の課題できそうにありません。私たちの想像を超えた革新的技術で、新たな社会像を作りだそうとしているNTT宇宙環境エネルギー研究所の取り組みについて、東京都港区立高松中学校の2・3年生24人が学びました。【大谷麻由美】

  • 2022年5月6日

ブックガイド『難民に希望の光を 真の国際人緒方貞子の生き方』

「週刊エコノミスト」で幅広いジャンルの本を紹介している「話題の本」コーナー。その中から、親子で楽しめ、より深く知ることでタメになる本を厳選してご紹介します。本日は『難民に希望の光を 真の国際人緒方貞子の生き方』(平凡社刊)をご紹介します。

  • 2022年4月13日

新しい韓国大統領ってどんな人?

韓国大統領選挙は3月9日に投開票され、保守系最大野党の尹錫悦候補(61)が進歩(革新)系与党の李在明候補(57)を抑えて当選しました。その結果、5年ぶりに保守系へと政権交代が行われることになりました。(ニュースがわかる2022年5月号より)

  • 2022年4月13日

進む温暖化 適応策に限界も

気候変動に関する最新の情報を評価し、まとめる国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の第2作業部会は2月28日、8年ぶりとなる報告書を公表しました。「人間が原因の地球温暖化が広い範囲に悪影響を与えている」と初めて断定し、影響を小さくするための対策「適応策」に限界があることも指摘。温暖化の進行に改めて警鐘を鳴らしました。(ニュースがわかる2022年5月号より)