- 2024年8月21日
元祖マニアック ファーブルってどんな人?|昆虫 すごいヤツら
ファーブルを知っていますか? 約200年前のフランスの博物学者です。身近な虫の生態を根気強く観察し、考え続けた研究スタイルは昆虫マニアックの元祖といえます。(「Newsがわかる2024年9月号」より)
ファーブルを知っていますか? 約200年前のフランスの博物学者です。身近な虫の生態を根気強く観察し、考え続けた研究スタイルは昆虫マニアックの元祖といえます。(「Newsがわかる2024年9月号」より)
地球上で最も種類が多い生き物は昆虫です。名前がついているだけで約100万種といわれ、環境に合わせて仲間を増やしてきたすごいヤツらです。チョウやハチなどおなじみの種類だけでなく、ちょっと変わった昆虫の面白さ、不思議さにも触れてみませんか。(「Newsがわかる2024年9月号」より)
道具や材料をそろえて結果を導く観察や実験だけでなく、本やインターネットから情報を集めてまとめる「調べ学習」も立派な自由研究になります。そこでカギになるのはテーマ選びと掘り下げ方です。ここでは、調べ学習をする時のコツやポイントを紹介します。(「Newsがわかる2024年8月号」より)
ジュースを早く冷やすにはどうすればいいか――。自由研究の面白そうなテーマを見つけたボットンは、さっそく実験に挑戦。大好きなジュースなどいろいろな種類の飲み物を用意して、中身の違いで冷え方に差があるのか、かんとペットボトルではどっちが冷えるのか……、まずは冷蔵庫で実験です。結果は表やグラフにしてみるとわかりやすいよ!(「Newsがわかる2024年8月号」より)
毎年、後回しにしがちな夏休みの宿題の自由研究。本誌の「ナゾ解き科学」でおなじみの本田隆行さんは「自由研究には失敗がないのです! 唯一の失敗は取り組まないこと」といいます。しかも、自分が好きなことやものからテーマを見つけられたら、それはもう楽しい宿題になること間違いなし。今年は本田さんや相棒のボットンと一緒にワクワクする自由研究に取り組んでみませんか!(「Newsがわかる2024年8月号」より)
毎日小学生新聞の夏休みといえば、スタンプラリー。2014年に始まり、毎回、完走報告が数百人から届く人気企画です。10周年を迎える今年のテーマは? 編集部に聞いてきました。【ニュースがわかるオンライン編集部】
夏休みの宿題で「自由研究は何をやろうかな……」と頭を悩ませている人も多いのではないでしょうか。そこで、「ニュースがわかる」の過去号から自由研究に使えそうな特集を紹介していきます。特集をもとに自分なりのアイデアを付け加えて、オリジナルの自由研究を作ってみましょう!
もうすぐ夏休みを迎えるにあたり、「自由研究は何をやろうかな……」と頭を悩ませている人も多いのではないでしょうか。そこで、「ニュースがわかる」の過去号から自由研究に使えそうな特集を紹介していきます。特集をもとに自分なりのアイデアを付け加えて、オリジナルの自由研究を作ってみましょう!
自由研究のテーマはそこかしこにあります。自分の暮らしの中からテーマを拾い、「Newsがわかる」の特集記事を参考にまとめてみてはいかがでしょうか。直近の「Newsがわかる」のバックナンバーからヒントになる特集をご紹介します。
漢字を通じて隣国・中国の文化について学ぶ夏休みのイベント「日本と中国の漢字を楽しもう!」が7月24日、東京都国分寺市のリオンホールで開かれた。小学4~6年の22人が参加し、普段から使っている漢字の奥深い世界に触れた。 公益財団法人笹川平和財団・笹川日中友好基金と国分寺市国際協会の共催。元中国国際 […]