- 2025年12月1日
今年は何が起こった? 2025年の重大ニュース【1】
2025年もいろいろなできごとがありました。ニュースがわかる編集部は、その中から社会に与えた衝撃や影響が大きかった重大ニュースを10本選びました。キーワードやポイントをおさえながら振り返ってみましょう。(「Newsがわかる2025年12月号」より)
2025年もいろいろなできごとがありました。ニュースがわかる編集部は、その中から社会に与えた衝撃や影響が大きかった重大ニュースを10本選びました。キーワードやポイントをおさえながら振り返ってみましょう。(「Newsがわかる2025年12月号」より)
2026年の中学入試まであとわずか。今回も今年あった数あるニュースから実際の入試問題を予想し、ポイントとともに解説していきます!
『月刊ニュースがわかる』本誌に収録されている「ふりかえり時事ドリル」をオンラインでお届け! いつでもどこでも本誌で学んだ内容が復習できます。日々の勉強や受験対策に活用してください!
日本で唯一のパズル研究者、東田大志さんがお届けする「きわめろ!! パズル道」。今回出題するのは「しき算+」というパズルです。1人で、みんなで、挑戦してみよう!
デジタル教科書が2030年度から正式に導入されることになりました。中央教育審議会(文部科学大臣に意見を述べる専門家の集まり)の中で、担当の作業部会が導入を了承しました。デジタル教科書って、どういうものなのでしょうか。
サッカー男子日本代表は10月14日、国際親善試合として東京・味の素スタジアムでブラジル代表と対戦し、3—2で勝利しました。(「Newsがわかる2025年12月号」より)
科学コミュニケーターの本田隆行さんと相棒のボットンが、日常のあちこちに潜む科学を探っていきます。今回どうやって感じ取る? 「味覚」をナゾ解き!(「Newsがわかる2023年12月号」より)
石破茂首相(当時)は10月10日、戦後80年に当たって第二次世界大戦に関する所感を発表しました。(「Newsがわかる2025年12月号」より)
日本で唯一のパズル研究者、東田大志さんがお届けする「きわめろ!! パズル道」。今回出題するのは「漢字部品合わせ」というパズルです。1人で、みんなで、挑戦してみよう!
国の研究機関・海洋研究開発機構(JAMSTEC)が開発した深海巡航探査機「うらしま8000」が、7月に伊豆・小笠原海溝で水深8015.8メートルに到達し、海底地形などの調査を行いました。日本は領海と、経済的な権利を持つと認められた排他的経済水域(EEZ)を合わせた面積が世界6位と広大です。そのうち水深4000メートルより深いエリアが約半分を占める「深海大国」でもあります。うらしま8000をどのように活用し、広い深海の調査、開発に挑むのでしょうか。