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中学受験

  • 2022年7月30日

作文・読書感想文│これだけは知っておきたい原稿用紙の書き方

最近はパソコンや携帯で文章を作成する機会が多くなりましたね。 いざ作文や読書感想文を「原稿用紙」に書くとなると「行の最後に「、」「。」が来たときは次の行の頭から?」「題名は1行目のどのあたりから書くの?」と、不安になることも少なくないと思います。 そこで、今回は、早稲田大学大学院で「文章表現」の講義を7年間担当したコラムニスト・近藤勝重さんの『書く子は育つ 作文で〈考える力〉を伸ばす!』著書から、これだけは知っておきたい「原稿用紙の書き方」についてご紹介します。

  • 2022年7月28日

居場所を変えたら輝ける こまつあやこさん「ノレノレかるた」出版

2021年3月まで毎日小学生新聞で連載していた、こまつあやこさんの小説「2×46」が、『ノレノレかるた二人でつくる卒塾制作』(毎日新聞出版刊)として出版されました。 中学受験のための小さな塾を舞台にしたお話です。自身も中学受験を経験したこまつさんに、作品に込めた思いを聞きました。

  • 2022年7月27日

自由研究テーマ【世界編】中国とはどんな国?

中国共産党ができてから、昨年7月で100周年を迎えました。中国では共産党が国家より上の立場に、共産党が政治を動かすしくみになっています。また、約40年の間に近代化され、経済発展ましたが、国民の人権を侵害している面を報じられています。 人口世界一の中国の歴史とデータをみて、今年の夏休みの研究テーマにまとめてみましょう。(「Newsがわかる 総集編 2022年版」より)

  • 2022年7月26日

作文・日記・読書感想文│「書くことが苦手」を克服する方法とは?

今日あった出来事や、本を読んだ感想はすらすらお話しできるのに、いざ「書く」となると手がとまってしまう。子供のみならず、大人になっても要点が整理され、伝えたいことが伝わる文章を作ることは難しいものです。 早稲田大学大学院で「文章表現」の講義を7年間担当したコラムニスト・近藤勝重さんは、著書『書く子は育つ 作文で〈考える力〉を伸ばす!』の中で、考えがまとまらず書けない時はどうしたらいいのか、その解決方法をご紹介します。

  • 2022年7月23日

読書感想文ってどう書けばいいの?

「読書感想文をどうやって書いたらいいかわからない」「どんな本を読んだらいいかわからない」など、読書感想文にまつわる疑問を、第68回青少年読書感想文全国コンクールの公式ホームページでは、課題図書や「感想文Q&A」なども紹介しています。

  • 2022年5月13日

弘中綾香さん(テレビ朝日アナウンサー)にインタビュー

アナウンサーとしてバラエティー番組の司会者(MC)などいくつもの番組を担当するほか、エッセーの執筆や雑誌モデルなど多方面で活躍している、テレビ朝日の弘中綾香さん。中学受験の苦労話や、部活のことなどを聞きました。(ニュースがわかる2022年6月号より)  「小学4年生から塾に入って、中学受験の準備を始 […]

  • 2022年4月28日

スクールエコノミストWEB【本郷中学校編】

スクールエコノミストは、私立中高一貫校の【最先進教育】の紹介を目的とした「12歳の学習デザインガイド」。今回は本郷中学校を紹介します。 部活動が拓いた新しい勉強スタイル チーム力は社会でも大きな成果を導く <3つのポイント> ① 今年で創立100年の伝統校。「文武両道」が独自の教育を実現 ② 同級生 […]

  • 2022年4月27日

スクールエコノミストWEB【獨協中学校編】

スクールエコノミストは、私立中高一貫校の【最先進教育】の紹介を目的とした「12歳の学習デザインガイド」。今回は獨協中学校を紹介します。 子ども ▶ 障がい者 ▶ シリア難民 環境教育が広げた学びのフィールド <3つのポイント> ① 学業だけでは得られない人間的成長を促す獨協流の環境教育 ② 環境を通 […]

  • 2022年4月27日

スクールエコノミストWEB【立正大学付属立正中学校編】

スクールエコノミストは、私立中高一貫校の【最先進教育】の紹介を目的とした「12歳の学習デザインガイド」。今回は立正大学付属立正中学校を紹介します。 社会と教科学習をつなぐブリッジ 「R-プログラム」が導く教育効果 <3つのポイント> ① 社会のさまざまな課題を知り、思考を深めるR-プログラム ② 身 […]

  • 2022年4月26日

スクールエコノミストWEB【武蔵中学校編】

スクールエコノミストは、私立中高一貫校の【最先進教育】の紹介を目的とした「12歳の学習デザインガイド」。今回は武蔵中学校を紹介します。 武蔵は大学のような無限の学びの場 学校を飛び出し「外へ、もっと先へ」 <3つのポイント> ① 旧制高校時代から続くアカデミズムで、物事の真理と本質を究める ② 日本 […]