日本国憲法を味方にする【月刊Newsがわかる4月号】
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地球温暖化

  • 2022年9月1日

サンマ漁 今年どうなる?【ニュース検定「入門編」】

 サンマは秋の味覚を代表する魚ですが、近年不漁が続き、値上がりしています。日本近海にあまり来なくなったためで、2021年の水揚げ量は3年連続で過去最低でした。  サケやスルメイカも不漁続きで、いずれも地球温暖化による海水の温度上昇などが一因とみられます。   (「2022年度版ニュース検定公式テキス […]

  • 2022年7月5日

気になる数字「2.9個」 踏みつけられる地球

週刊エコノミスト編集部が執筆する毎日小学生新聞「15歳のニュース」内コラム「これって経済? 」は、経済にまつわる数字を解説します。 今回の気になる数字は「2.9個」。読むといままでの暮らし方を今一度見直したくなるショッキングな数字です。何の数字か詳しくみてみましょう。

  • 2022年4月13日

進む温暖化 適応策に限界も

気候変動に関する最新の情報を評価し、まとめる国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の第2作業部会は2月28日、8年ぶりとなる報告書を公表しました。「人間が原因の地球温暖化が広い範囲に悪影響を与えている」と初めて断定し、影響を小さくするための対策「適応策」に限界があることも指摘。温暖化の進行に改めて警鐘を鳴らしました。(ニュースがわかる2022年5月号より)

  • 2022年2月28日

脱炭素へ進む新技術

「脱炭素」という言葉を最近よく耳にしますね。 地球温暖化のせいとみられる異常気象が世界各地で起こっており、それを何とか食い止めるためのカギとなるワードです。 「脱炭素社会」とは何か、また私たちにできることなど、一緒に考えてみましょう。(「Newsがわかる 総集編 2022年版」より)

  • 2022年2月26日

イチから学ぼう「脱炭素社会」

「脱炭素」という言葉を最近よく耳にしますね。 地球温暖化のせいとみられる異常気象が世界各地で起こっており、それを何とか食い止めるためのカギとなるワードです。 「脱炭素社会」とは何か、また私たちにできることなど、一緒に考えてみましょう。(「Newsがわかる 総集編 2022年版」より)

  • 2022年2月16日

ブックガイド『はじめて学ぶ環境倫理』

「週刊エコノミスト」で幅広いジャンルの本を紹介している「話題の本」コーナー。その中から、親子でも楽しめる、より深く知ることでタメになる本を厳選してご紹介します。本日は『はじめて学ぶ環境倫理』(筑摩書房刊)をご紹介します。