世界を変えるリーダーシップ【月刊Newsがわかる2月号】
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動物

  • 2026年1月6日

「冬眠」のナゾを解こう!

科学コミュニケーターの本田隆行さんと相棒のボットンが、日常のあちこちに潜む科学を探っていきます。今回はただ寝てるだけじゃない? 「冬眠」をナゾ解き!(「Newsがわかる2024年1月号」より)

  • 2025年12月29日

寝る子は育つ睡眠学

学校が休みの日は、平日よりたくさん寝てしまう――。休日に〝寝だめ〟をするのは、日ごろの睡眠不足を補うためで、常に「睡眠不足」だという証しです。「日本の小中学生はとにかく睡眠不足。もっと寝るべきです」と力を込める睡眠研究の第一人者、柳沢正史さんに、「頭がさえて勉強の効率が上がる」小中学生の睡眠について教えてもらいました。(「Newsがわかる2026年1月号」より)

  • 2025年12月2日

「動物園・水族館」のナゾを解こう!

科学コミュニケーターの本田隆行さんと相棒のボットンが、日常のあちこちに潜む科学を探っていきます。今回は楽しむだけじゃない! 「動物園・水族館」の持つ意外な役割ををナゾ解き!(「Newsがわかる2023年8月号」より)

  • 2025年7月23日

身近な不思議×夏休み自由研究2025

「Newsがわかるデジタル版」(2019年5月号~)でこれまでに取り上げた数々の特集の中で、世の中の不思議や科学が好きな子どもにピッタリな自由研究のテーマをご紹介します。あなたの身の回りの不思議も、どんどん調べてみましょう。 

  • 2025年6月26日

白浜パンダ、返還まで間もなく【ニュース知りたいんジャー】

和歌山県白浜町のレジャー施設「アドベンチャーワールド」で飼育されているジャイアントパンダ4頭が全て、6月28日に中国へ返還されることが決まりました。返還されると日本国内のパンダは東京の上野動物園にいる2頭だけになります。

  • 2025年5月30日

アニマルウェルフェアを考えている飼育現場

日本でも実際に、アニマルウェルフェアを考えながら動物を飼育している現場があります。アニマルウェルフェアを実践する養鶏所、動物園、水族館を訪ねてみました。(「Newsがわかる2025年6月号」より)

  • 2025年5月29日

家畜が正常行動できる環境を

家畜のアニマルウェルフェアはどうあるべきでしょうか。この問題にくわしい東京農工大学農学部教授の新村毅さんに聞ききました。(「Newsがわかる2025年6月号」より)

  • 2025年5月27日

アニマルウェルフェアを学ぶ

アニマルウェルフェア(動物福祉)は、動物をいじめたり、モノのように扱ったりすることへの反省から約60年前にヨーロッパで確立した考え方で、日本でも広まりつつあります。動物に気持ちよくすごしてもらうことが大事なのはなぜでしょう。そのために人は何ができるでしょう。 (「Newsがわかる2025年6月号」より)

  • 2024年8月16日

昆虫 すごいヤツら

地球上で最も種類が多い生き物は昆虫です。名前がついているだけで約100万種といわれ、環境に合わせて仲間を増やしてきたすごいヤツらです。チョウやハチなどおなじみの種類だけでなく、ちょっと変わった昆虫の面白さ、不思議さにも触れてみませんか。(「Newsがわかる2024年9月号」より)

  • 2022年7月26日

ブックガイド『NHK子ども科学電話相談』│抽選で本をプレゼント

ニュースがわかるオンライン編集部が今回おすすめする本は、これまでも「恐竜」や「昆虫」などテーマごとに子どもたちの疑問に答えてきた人気シリーズ「子ども科学電話相談」の最新刊、「動物編」と「植物編」(いずれもNHK出版)をご紹介します。 今回、抽選でそれぞれ3名の方に本をプレゼントします。