- 2024年5月31日
東田大志のきわめろ!! パズル道 第6回
日本で唯一のパズル研究者、東田大志さんがお届けする「きわめろ!! パズル道」。今回出題するのは「ぬり算」です。1人で、みんなで、挑戦してみよう!
日本で唯一のパズル研究者、東田大志さんがお届けする「きわめろ!! パズル道」。今回出題するのは「ぬり算」です。1人で、みんなで、挑戦してみよう!
「大人が読書をすすめる時って、『国語ができる子になってほしい』『作文が上手に書けるようになってほしい』という、勉強と結びつけた願いと表裏一体になっていることが多い気がします。でも、子どもには大人のそんな願いはお見通しですよね」と辻村さん。だからこそ、今回は、「読書って本来は楽しいもの」という辻村さんの原点に立って、自身も夢中になった、いま、皆さんにおすすめする6冊を紹介します。そのうち3冊は、デビュー20年を迎えた辻村さんの著作の中から選んでもらいました。(「Newsがわかる2024年6月号」より)
スクールエコノミストは、私立中高一貫校の【最先進教育】の紹介を目的とした「12歳の学習デザインガイド」。今回は足立学園中学校を紹介します。
●定額減税がいい ・今回の負担軽減策の趣旨は、物価高で苦しむ国民の負担を和らげるために、税収が増えた分を直接「還元」することだ。その趣旨に対して最も理にかなう方法は減税だ。
何かを「好き」になったり「好き」でいたりすることは、わたしたちに生きるエネルギーを与えてくれます。2004年に作家デビューし、今年20年の節目を迎えた辻村深月さん(44)は、本屋大賞を受賞した「かがみの孤城」をはじめ、子どもが主人公の小説で多くのベストセラーを送り出してきました。そんな辻村さんには子どものころ、大好きなものがたくさんあったそうです。(「Newsがわかる2024年6月号」より)
スクールエコノミストは、私立中高一貫校の【最先進教育】の紹介を目的とした「12歳の学習デザインガイド」。今回は桐朋中学校を紹介します。 「出会い」が生徒たちを大きく変える。様々な人や未知の世界が溢れた学校 <注目ポイント> ①生徒の自主性を重んじ、「自律的な学習者」を育成 ②実体験を積むことで、「本 […]
スクール・エコノミストは、私立中高一貫校の【最先進教育】の紹介を目的とした「12歳の学習デザインガイド」。今回は海城中学校を紹介します。
日本では「1時間に50ミリ以上の 雨」(滝のように降る激しい雨)が降る回数が増えています。2013~22年では、年平均約328回。1976~85年(平均約226回)の約1.5倍に増えました。
水族館の生き物が元気に暮らせるように、飼育環境を整え、健康管理をするのが飼育員です。すみだ水族館では昨年6月、同館初となるオットセイの赤ちゃんが誕生しました。その飼育を担当する中島有奈さんに話を聞きました。(「Newsがわかる2024年6月号」より)