楽しみながら続ける 防災アクション10【ニュースがわかる9月号】
  • 2024年5月30日

作家・辻村深月さんに聞く「小中学生のころ わたしに力をくれたもの」

何かを「好き」になったり「好き」でいたりすることは、わたしたちに生きるエネルギーを与えてくれます。2004年に作家デビューし、今年20年の節目を迎えた辻村深月さん(44)は、本屋大賞を受賞した「かがみの孤城」をはじめ、子どもが主人公の小説で多くのベストセラーを送り出してきました。そんな辻村さんには子どものころ、大好きなものがたくさんあったそうです。(「Newsがわかる2024年6月号」より)

  • 2024年5月30日

スクールエコノミスト2024 WEB【桐朋中学校編】

スクールエコノミストは、私立中高一貫校の【最先進教育】の紹介を目的とした「12歳の学習デザインガイド」。今回は桐朋中学校を紹介します。 「出会い」が生徒たちを大きく変える。様々な人や未知の世界が溢れた学校 <注目ポイント> ①生徒の自主性を重んじ、「自律的な学習者」を育成 ②実体験を積むことで、「本 […]

  • 2024年5月28日

未来の仕事図鑑 水族館の飼育員

水族館の生き物が元気に暮らせるように、飼育環境を整え、健康管理をするのが飼育員です。すみだ水族館では昨年6月、同館初となるオットセイの赤ちゃんが誕生しました。その飼育を担当する中島有奈さんに話を聞きました。(「Newsがわかる2024年6月号」より)

  • 2024年5月27日

災害とどう向き合うか|地震大国ニッポン

大きな地震などの災害に見舞われれば、身の危険を感じたり不自由な生活を送ったりすることもあります。私たちはこうした災害と、どう向き合えばいいのでしょう。日本科学未来館(東京都江東区)の松岡均さんに聞きました。(「Newsがわかる2024年6月号」より)

  • 2024年5月27日

スクールエコノミスト2024 WEB【共立女子中学校編】

スクールエコノミストは、私立中高一貫校の【最先進教育】の紹介を目的とした「12歳の学習デザインガイド」。今回は共立女子中学校を紹介します。 一人ひとりの生徒の強みを見出す学校。開かれた道は科学や海外へとつながる <注目ポイント> ①「リーダーシップ開発」で個々の生徒の良さを発見し、認め合う ②コミュ […]