深掘り! 太陽光発電【月刊Newsがわかる9月号】
  • 2022年7月26日

ブックガイド『NHK子ども科学電話相談』│抽選で本をプレゼント

ニュースがわかるオンライン編集部が今回おすすめする本は、これまでも「恐竜」や「昆虫」などテーマごとに子どもたちの疑問に答えてきた人気シリーズ「子ども科学電話相談」の最新刊、「動物編」と「植物編」(いずれもNHK出版)をご紹介します。 今回、抽選でそれぞれ3名の方に本をプレゼントします。

  • 2022年7月26日

作文・日記・読書感想文│「書くことが苦手」を克服する方法とは?

今日あった出来事や、本を読んだ感想はすらすらお話しできるのに、いざ「書く」となると手がとまってしまう。子供のみならず、大人になっても要点が整理され、伝えたいことが伝わる文章を作ることは難しいものです。 早稲田大学大学院で「文章表現」の講義を7年間担当したコラムニスト・近藤勝重さんは、著書『書く子は育つ 作文で〈考える力〉を伸ばす!』の中で、考えがまとまらず書けない時はどうしたらいいのか、その解決方法をご紹介します。

  • 2022年7月25日

ことわざ検定に挑戦(2022/7/25)

正しいことわざにしよう「ことわざの後半は?」に挑戦! 【問題】正しいことわざになるように、ことわざの後半部分をひらがなで答えなさい。(難問:第29回6級より) 「井の中のかわず」 正解は次ページへ

  • 2022年7月25日

プロの土木エンジニアとつくる「未来のまち」小学生からアイデア募集中

  「こんな未来のまちをつくってみたい」。絵に描いたアイデアを小学生が土木エンジニアとともにカタチにしていくユニークなコンテストがあります。「未来の土木コンテスト2022」です。  土木とは、自然を大切にしながら人々が気持ちよく暮らせるまちづくりを考え、そのために道路や鉄道、公園をつくったりすること […]

  • 2022年7月24日

えんぴつは何種類ある?いつから使われているの?

 学校でタブレット端末が使われるようになってからは、キーボードやタッチペンで文字を書くことも増えてきましたが、今も小学校で一番よく使う文房具といえばえんぴつでしょう。  えんぴつは濃さや持ち方、力の入れ方などによって文字の「とめ、はね、はらい」をしっかりと書きあらわすことができ、文字をていねいに書く […]

  • 2022年7月24日

小惑星リュウグウ試料にアミノ酸や水

 探査機「はやぶさ2」が小惑星リュウグウから持ち帰った試料に多量の水が含まれていたとの分析結果 を、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と北海道大学などの研究チームが6月9日付のアメリカ科学誌で発表しました。

  • 2022年7月23日

宿泊、飲食、お土産まで「手ぶらで観光地巡り」を目指す【起業家から君へ】

話をきいたひと 高志保 博孝(たかしほ ひろたか)さん スマートホテルソリューションズ代表取締役社長 週刊エコノミストで連載中の「挑戦者2022」。優れたアイデアや斬新なサービスで世の中を良くしようとする企業の取り組みを紹介しています。本サイトでは、誌面で紹介された「挑戦者」たちがどんな子どもだった […]

  • 2022年7月23日

読書感想文ってどう書けばいいの?

「読書感想文をどうやって書いたらいいかわからない」「どんな本を読んだらいいかわからない」など、読書感想文にまつわる疑問を、第68回青少年読書感想文全国コンクールの公式ホームページでは、課題図書や「感想文Q&A」なども紹介しています。