- 2024年5月29日
豪雨と地球温暖化 「ニュース検定」がわかりやすく説明
日本では「1時間に50ミリ以上の 雨」(滝のように降る激しい雨)が降る回数が増えています。2013~22年では、年平均約328回。1976~85年(平均約226回)の約1.5倍に増えました。
日本では「1時間に50ミリ以上の 雨」(滝のように降る激しい雨)が降る回数が増えています。2013~22年では、年平均約328回。1976~85年(平均約226回)の約1.5倍に増えました。
水族館の生き物が元気に暮らせるように、飼育環境を整え、健康管理をするのが飼育員です。すみだ水族館では昨年6月、同館初となるオットセイの赤ちゃんが誕生しました。その飼育を担当する中島有奈さんに話を聞きました。(「Newsがわかる2024年6月号」より)
スクール・エコノミストは、私立中高一貫校の【最先進教育】の紹介を目的とした「12歳の学習デザインガイド」。今回は海城中学校を紹介します。
大きな地震などの災害に見舞われれば、身の危険を感じたり不自由な生活を送ったりすることもあります。私たちはこうした災害と、どう向き合えばいいのでしょう。日本科学未来館(東京都江東区)の松岡均さんに聞きました。(「Newsがわかる2024年6月号」より)
スクールエコノミストは、私立中高一貫校の【最先進教育】の紹介を目的とした「12歳の学習デザインガイド」。今回は共立女子中学校を紹介します。 一人ひとりの生徒の強みを見出す学校。開かれた道は科学や海外へとつながる <注目ポイント> ①「リーダーシップ開発」で個々の生徒の良さを発見し、認め合う ②コミュ […]
高等専門学校。タイトルにある「高専」の正式名称です。ロボコンなどでその名前を聞いたことがあるかもしません。高専は高等学校と同じく、中学校を卒業したひとが入学することができ、入学後は5年一貫教育(商船学科は5年6カ月)。一般科目と専門科目をバランスよく配置した教育課程により、エンジニアに必要な豊かな教 […]
国の政治の代表的なテーマは、国民全体に関係する外交、防衛などです。これに対し、地域の政治は住民の暮らしに密着した警察や消防、福祉、教育といった仕事が中心です。
日本の面積は世界全体の約0.25%ですが、そこで起きるマグニチュード6以上の大きな地震の約2割が日本周辺で発生しています。どうして日本では地震が多いのでしょう。(「Newsがわかる2024年6月号」より)
日本で唯一のパズル研究者、東田大志さんがお届けする「きわめろ!! パズル道」。今回出題するのは「正方形を作れ」です。1人で、みんなで、挑戦してみよう!
スクールエコノミストは、私立中高一貫校の【最先進教育】の紹介を目的とした「12歳の学習デザインガイド」。今回は目黒日本大学中学校を紹介します。 失敗からも多くのことを学べる。ルーブリックが体験を力に変える <注目ポイント> ①選抜された全国の日大付属生と共に学ぶケンブリッジ大学語学研修 ②すべての教 […]