世界を変えるリーダーシップ【月刊Newsがわかる2月号】
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知識

  • 2025年10月28日

コンビニで得たスキル生かし次へ|これからの日本

コンビニエンスストアで外国人の店員に出会うのも今や、日常の風景になりました。8月下旬、東京都千代田区のセブンーイレブンで働くネハル・クシュワハさんに話を聞きました。(「Newsがわかる2025年11月号」より)

  • 2025年10月28日

Newsがわかる特別編「高峰譲吉がわかる」を高岡市内の中学校へ!

 高岡商工会議所は郷土の偉人である高峰博士の偉業や功績を知ってもらおうと、同会議所130周年の記念事業のひとつとして、10月17日に月刊Newsがわかる特別編「高峰譲吉がわかる」1200部を市内の中学校に寄贈しました。  高峰博士は高岡市出身の科学実業家で、胃腸薬「タカジアスターゼ」の開発や、ホルモ […]

  • 2025年10月27日

世界の人たちと生きる これからの日本

日本にくらす外国人は約377万人で最も多くなりました。100人に3人という割合で、20年前の倍近い数字です。誰にとってもくらしやすい社会はどんなふうでしょう。(「Newsがわかる2025年11月号」より)

  • 2025年10月24日

なぜ人は働くの? <この世界のしくみ>

なぜ働くのかの理由は二つある。一つはお金を稼いで生活するためだね。もう一つは仕事が楽しいから。最初の理由はわかるよね。仕事をするとお金が稼げる。稼いだお金で食べ物を買って、家を借りて、電気代、ガス代、水道代を払って、旅行やゲームや映画のために使うんだ。お金がないと現代社会では生きていけない。

  • 2025年10月24日

北朝鮮による日本人の拉致問題とは  

1970~1980年代に、北朝鮮の工作員らが日本人を相次いで連れ去った問題。2002年の日朝首脳会談で、当時の金正日(キム・ジョンイル)総主席が拉致を認めて謝罪し、被害者5人が帰国した。

  • 2025年10月23日

国際連合 創設80年【ニュース知りたいんジャー】

国際連合(国連、本部=アメリカ・ニューヨーク)が今月、創設80年を迎えます。国連は戦後の国際秩序の安定や人道状況の改善に貢献してきた一方、近年はロシアによるウクライナ侵攻やイスラエルとイスラム組織ハマスの衝突に十分対応できず、「機能不全」になっているとの批判も高まっています。国連はどのようにして生まれ、今どんな課題に直面しているのでしょうか。

  • 2025年10月22日

急増する防衛費  「ニュース検定」がわかりやすく説明

防衛費はこの数年で急激に増えています。政府が防衛費を大幅に増やすとの方針を掲げているからです。2022年度までの20年ほどは5兆円前後で推移してきました。国内総生産(GDP) の 約1%に相当する金額です。これを2023年度から2027年度までの5年間かけて段階的に増やし、関連する費用を含めて、GDPの2%相当に倍増する、と政府が決めたのが 2022年末のことでした。

  • 2025年10月17日

政治改革 繰り返される事件と法改正  

政治資金規正法の制定は1948年。戦後の復興融資をめぐる巨額の贈収賄事件「昭和電工事件」が広がりを見せる中、政治腐敗を懸念する連合国軍総司令部(GHQ)の指令で作られた。