- 2026年9月29日
暑い避難生活 こわい熱中症
7月28日午後4時27分ごろ、熊本県の宇城市と氷川町で最大震度7*を観測する大きな地震がありました。地震の規模はマグニチュード7.1で、多くの建物がこわれ、8月20日までに38人の死亡が確認されました。震度7の地震は2024年1月に石川県で起きた能登半島地震以来で、通算8回目です(「Newsがわかる2026年10月号」より)
7月28日午後4時27分ごろ、熊本県の宇城市と氷川町で最大震度7*を観測する大きな地震がありました。地震の規模はマグニチュード7.1で、多くの建物がこわれ、8月20日までに38人の死亡が確認されました。震度7の地震は2024年1月に石川県で起きた能登半島地震以来で、通算8回目です(「Newsがわかる2026年10月号」より)
暑かったり、湿度が高かったりする場所で体温調節などがうまく働かなくなり、体内に熱がこもった状態のこと。体内の水分とミネラル分のバランスが崩れて、めまいや失神、こむら返り(足がつる)、大量の発汗などの症状が見られる。
8月号の巻頭特集は「森」。意外に知られていない森の大切な役目を学びます。 <巻頭特集>森を学ぼう!日本は国土の約7割が森林におおわれています。森林は土砂崩れを防ぎ、水をきれいにし、二酸化炭素を吸収して地球温暖化を防いでいます。そんな森林を大切に守り、育てていくためにはどうしたらいいかを学びましょう。 […]
日本は国土の約7割が森林におおわれています。 森林は土砂崩れを防ぎ、水をきれいにし、二酸化炭素を吸収して地球温暖化を予防しています。 そんな森林を大切に守り、育てていくためにはどうしたらいいかを学びましょう。