- 2025年11月28日
受験対策のプロが解説! 時事問題攻略2025【11月号】
2026年の中学入試まであとわずか。今回も今年あった数あるニュースから実際の入試問題を予想し、ポイントとともに解説していきます!
2026年の中学入試まであとわずか。今回も今年あった数あるニュースから実際の入試問題を予想し、ポイントとともに解説していきます!
『月刊ニュースがわかる』本誌に収録されている「ふりかえり時事ドリル」をオンラインでお届け! いつでもどこでも本誌で学んだ内容が復習できます。日々の勉強や受験対策に活用してください!
日本で唯一のパズル研究者、東田大志さんがお届けする「きわめろ!! パズル道」。今回出題するのは「しき算+」というパズルです。1人で、みんなで、挑戦してみよう!
デジタル教科書が2030年度から正式に導入されることになりました。中央教育審議会(文部科学大臣に意見を述べる専門家の集まり)の中で、担当の作業部会が導入を了承しました。デジタル教科書って、どういうものなのでしょうか。
ただの「悪いこと」と「犯罪」は違う。犯罪というのは、法律で禁止されている悪いことで、してしまったら罰を受けなければならない。罰を受けるとわかっているのに、なぜそんなことをするのだろう。
石破茂首相(当時)は2024年11月、中国の習近平国家主席と初めて会談しました。2人は会談で、「意見の違いがあっても協力し、共通の利益を追求する」という考え方を推し進めることを確認しました。両国はこれを「戦略的互恵関係」と呼んでいます。
科学コミュニケーターの本田隆行さんと相棒のボットンが、日常のあちこちに潜む科学を探っていきます。今回どうやって感じ取る? 「味覚」をナゾ解き!(「Newsがわかる2023年12月号」より)
日本で唯一のパズル研究者、東田大志さんがお届けする「きわめろ!! パズル道」。今回出題するのは「漢字部品合わせ」というパズルです。1人で、みんなで、挑戦してみよう!
日本にとって最大の貿易相手国である中国が2023年、東京電力福島第1原子力発電所の「処理水」の海洋放出に反発し、日本産水産物の輸入を全面停止した。日本産水産物の輸出額 (2022年:総額3873億円)のうち、中国は871億円と、全体の22.5%を占める最大の輸出国だった。