- 2025年7月18日
出生数 初の70万人割れ
厚生労働省は6月4日、2024年の日本人の出生数が、前の年から4万1227人減り、68万6061人だったと発表しました。統計を取り始めた1899年以来、過去最少で、初めて70万人の大台を割りました。(「Newsがわかる2025年8月号」より)
厚生労働省は6月4日、2024年の日本人の出生数が、前の年から4万1227人減り、68万6061人だったと発表しました。統計を取り始めた1899年以来、過去最少で、初めて70万人の大台を割りました。(「Newsがわかる2025年8月号」より)
2025年大阪・関西万博が開幕して2カ月。「何が見られる?」「どんな体験ができる?」と気になっている人も多いでしょう。会期は10月13日まで。未来のこと、世界のことをもっと知りたくなる、想像したくなる、万博ならではの景色を紹介します。 (「Newsがわかる2025年7月号」より)
日本で唯一のパズル研究者、東田大志さんがお届けする「きわめろ!! パズル道」。今回出題するのは「さかさ読みパズル」というパズルです。1人で、みんなで、挑戦してみよう!
毎日小学生新聞の連載「日本語どんぶらこ」では、人呼んで「ことばハンター」こと『三省堂国語辞典』の編さん者の飯間浩明さんが身近にあって気になる日本語をとりあげています。ことばに興味を持ったあなたも、国語に苦手意識があるあなたも、ことばの森で遊んでみませんか?
日本では第1次産業(農業、林業、 漁業)や第2次産業(製造業、建設業、興業など)の就業者数が減る傾向にある。一方、第3次産業(商業、金融業、サービス業など)の就業者が増えている。このように、国の経済発展に伴って産業構造が変わる「産業の高度化」が起きるのは必然だが、少子高齢化などによって私たちの暮らしを支える第1産業の担い手が減っていることが課題だ。
ニュースがわかるオンラインの人気セミナー「保護者のための中学受験攻略セミナー」の講師が、2025年度の中学入試のために押さえておくべき時事ニュースを、出題ポイントと合わせて解説します。
私たちはふだん、「わからない」ことについて、知ったり学んだり考えたりすると「わかる」ようになると思っている。でも、本当はそんなに単純じゃない。
暑くても大丈夫!ハワイアンズは日焼けの心配なし! 毎日、外はジメジメ、ムシムシするくらい暑いよね。「プールに行きたいけど、日焼けが心配…」「急な雨が降ってきたらどうしよう…」なんて心配はいらないよ!スパリゾート ハワイアンズは、まるでハワイにいるみたいに、いつも28度のポカポカ陽気。しかも、屋根は […]
今年1月に2期目の政権をスタートさせたアメリカのトランプ大統領の政策に、国内で反発が強まっています。(「Newsがわかる2025年8月号」より)