夏休みワークショップ・100年後の物流を考えよう

「月刊ニュースがわかる」と日立物流(東京都中央区)は、夏休みワークショップ「100年後の物流を考えよう」を8月6日(土)に東京都中央区の日立物流本社にある「LOGISTEED CAFÉ(ロジスティードカフェ)」で13時~16時で開催します。

食料品や本、衣類などみなさんの生活に必要なものから、鉄道車両や医療機器のような世の中に必要なものが、依頼したひとの手元に正確に届くのは「物流」という仕組みがあるからです。新型コロナウイルスの感染拡大でお店が閉まった時にも、宅配便によって生活必需品が手に入ったのは、「物流」が機能していた証拠です。

今回のイベントを通して、わたしたちの生活に欠かせない「物流」の仕組みを一緒に学んでみませんか。

当日の開催場所「LOGISTEED CAFÉ」

【当日のタイムスケジュール】(予定)

開催日:8月6日(土)

12時45分:集合(日立物流本社)
13時:イベント開始。各グループで自己紹介、先生役の紹介など
13時20分:そもそも物流ってなあに?
     ①270度シアターで日立物流のお仕事を紹介
     ②物流の歴史を学ぼう
13時50分:休憩
14時:100年後の物流について考えよう 
15時10分:プレゼンタイム※各チーム5分程度を予定
15時25分:休憩・審査
15時40分:審査発表 
16時:イベント終了

【応募資格】

対象:小学4~6年生 
備考①:保護者が同伴頂けること
備考②:「月刊ニュースがわかる」本誌・オンラインにてお子様の写真が掲載されます。ご了承頂けますよう、よろしくお願い致します。

応募多数の場合は抽選となります。当選された方には、7月上旬にメールにて詳細をご連絡します。

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